37歳で医者になった僕で桐山漣は佑太と同じ研修医役です。
番組内容 5月22日放送分(第7話)
祐太(草ナギ剛)の
アパートを訪ねてきたすず(ミムラ)は、
久しぶりにゆっくり話がしたいと部屋に
泊まる事に。
瑞希(水川あさみ)は、
2人の様子が気になって仕方がありません。
一方、東央医大病院では、
利益を上げようとする佐伯(松平健)に圧力をかけられた医師達が、
ベッドの稼働率をあげる為、
入院の長引く患者を退院させようとしていました。
さらに佐伯は、
祐太の影響で患者と親しく話をする様になった研修医達を問題視します。
治療にかかる時間を長引かせる原因と考え、
患者との交流を控えるよう釘を刺します。
そんな中、祐太は、
林田(阿部力)から障害を抱える者と健常者の間には越えられない線があると告げられ、
祐太もそれを自覚しなければ、
すずを苦しめる事になると言われます。
(YAHOO
テレビGUIDEより)
概要
37歳で医師になった元
サラリーマンの研修医が、
信念のもと突き進み
大学病院に革命を起こす
ヒューマン
ドラマ&ラブストーリーです。
医師役は初となる草なぎ剛が、
天性の才能をもつスーパーマンではない、
どちらかといえば不器用な遅咲きドクターを
“凡人のヒーロー”として演じています。
現職の医師が書いたエッセイ的小説をもとに、
オリジナルストーリーを構築しています。
主人公の目で見たリアルな大学病院の姿を通して、
時にシリアスに時にコミカルに、
現代
医療の問題点を浮き彫りにしていきます。
脚本を手がけるのは、
「任侠
ヘルパー」でも草なぎとタッグを組んだ古家和尚。
(YAHOOテレビGUIDEより)